アフィリエイト と google アドセンス

アフィリエイトとGoogleアドセンスについて。


ネットで稼ぐといえば、すぐに思い浮かぶのがアフィリエイトとgoogle アドセンス。

2022年6月、このblog を始めたきっかけに、ついでに、アフィリエイト、Googleアドセンスについて調べてみたわかった。

わかったことは以前と同じだけど再確認ができた。

Googleアドセンスは百記事ぐらい書いたら収入が生まれるというのはどうやら古いことらしい。

たしか、千記事ぐらい書くと月に十万円ぐらいと言うのも、もう、そういう例もまれにあるということらしい。

Googleは、アルゴリズム更新が絶えず行われてる。

それまでのアルゴリズムでのやり方は通用しなくなってきているというのは、衆知のごとく。

2017年 googleアルゴリズム アップグレード


2017年ぐらいまでは百記事ぐらい書いたら収入的な金額が生まれたらしいがもう違うらしい


そういえば以前購入したシリウスの販売元から来たEメールでもそういうことが書いてあった。

要するにGoogleが定期的に、大きなアルゴリズムの変更を行っていて、今回2017年にも新たな大きな変更があった。

しかしシリウスに言わせれば、内容がしっかりしているコンテンツはそれほどgoogle キーワード検索結果順位の変更はなかった。

つまり、シリウスはまだまだ通用しますということらしい。

大事なことは、記事/コンテンツ内容。






これは、ネットで、絶えず言われていることです。

別にネットに限ったことではないのですが、特にネットは、記事/コンテンツは、同じような内容だらけですね。

多くの人が、すぐにでも、google のアルゴリズム検索エンジンに認められたいから、検索エンジン結果に出てくる最初の1ページに出てくるサイトやブログ記事を手本にしてるからだとおもいます。


そして、なぜかネットで調べてると、どのアフィリエイト関連説明サイトでも不思議に30記事という数字が出てくる。

30記事で悩み/問題 解消記事と、それに関連した、プロダクト/サービス


最近は、どうやらブログでもサイトでも30記事というのが一つの目安らしい。


つまり、目的の商品、プロダクト、サービスとそれらに悩みや問題を抱えているターゲットを決めて、一つのテーマでサイトやブログを作ったほうがいいということだ。

これは別に今に始まったことでなく以前から言われてること。

特化型とか専門型サイトとか言う言葉で言われているが、Googleが以前から唱えていることだ。

要するに人に役に立つブログやサイト。

そうするとどうしても特化型とか専門型になる。

やはりコピーペースト


しかし、いつも思うことだがそんなに人に役立つブログやサイトのコンテンツを、たやすく作ることができるのかが不思議だ。

多分多くのアフィリエイターはすでにある、人に役に立つコンテンツを自分なりの表現に変えて書いてるだけだと思う。

なんと、コピーペーストは、80パーセント違う言葉や表現だと、googleはコピペとみなさないらしい。

または外国の特に英語のブログやサイトに書いてあるコンテンツを翻訳ソフトで 日本語にして、それを記事にすると、コピペでないらしい。

もちろん翻訳ソフトだと自然な日本語でないのでその辺を自然な日本語に直さなければいけないめんどうさはあるが。

しかし、こんなことをして、コピペでないようにしても、要は、いかにしてブログやサイトにアクセスしてきた人に、興味を出さして、買うかもしれない人に買わせるかという工夫表現そして仕組みだと思う。

これをコピーライティングかwebマーケティングと呼ぶらしい。


日本中、世界中の人たちが、悩み、問題解決 + アフィリエイト案件ブログ、サイトだと、どうなってしまうのか?






ネット上でこういうような方法手段でアフィリエイトが行われているということらしい。