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スマホは、文字サイズ変更が便利

ブラウザーで文字サイズ調節 あたりまえじゃないかと思われるけど、ブログやサイト側で文字サイズを設定してた。 ブログ、ソフト上で文字サイズ設定を固定してた。 記事を読む人のことを考えて、文字サイズをどうしようかと気になったけど、 スマホってブラウザーで文字サイズがいとも簡単にできるのかと思うと、気にする程でないのかと思った。 ブログ、サイトを見る側がその都度必要に応じて文字サイズを調節すればいいだけのこと。 多少の練習が必要だと思う いとも簡単に文字サイズ調節がブラウザーで設定できると言っても、いざその調節が必要なとき、どこをいじればいいのか分からない場合は、やはり、すぐに、どこをいじればいいのかを知っておかなければならないと思う。 Chrome 以外のブラウザーをインストール Google chrome 以外に自分が馴染むことができるブラウザーをインストールするのがいいです。 そして、文字サイズ調整が必要なときは、考えずにサッと変えられるようにすると、目もつかれないし、ストレスの面でもいいと思います。 ちなみに、私は、ギャラクシー(galaxy) アンドロイド(android 12) ユーザーなので、デフォルトのgalaxy ブラウザーを利用してます。 このブラウザー、非常に気に入ってます。 あと、マイクロソフトのエッジ というブラウザーもいいです。 とくに音声読み上げは、デフォルトでインストールされているので、非常に役立っています。 音声読み上げ機能は、なが~い記事を読んでくれるので重宝します。 とにかくGoogle のせいで、どのブログ、サイトも文字数が異常。 おそらくこの記事は、数百程度の文字数でいいのでは?  という記事が、最低文字数1000記事。 ひどいのは、無理やり3000   4000  5000  文字数がある記事。 書くことがないので、おそらく、書いてる本人もわけがわからなくなったんじゃないかと思われる記事。 このような記事をスマホの画面でたら、健康によくない、 音声読み上げは役に立つ でも記事は、内容がどんなもんなのか、読んでみなければ、何がなんだか分からない。 こういうときは、音声読み上げが一番です。 マイクロソフトのエッジと呼ぶブラウザーは、非常に操作が簡単で、説明を読む必要がないでしょう。 読む速度を調節できるので、自分の調子にあった速度で

Googleヘルプの説明は読むのが大変!

 Googleヘルプ Goolgeヘルプだけでなく、大概、テクニカルの説明は、読むのが辛い。 特に、Googleは、Googleアカウントを持つと、Googleの提供するいろいろな、サービスが、シームレスにつながるからいい。 しかし、それぞれのサービスを少し、詳しく知りたくなると大変! ネットで検索する場合が多いが、Googleが用意してある、Googleヘルプも見る。 ネット検索もGoogleヘルプも、とにかく、読まされる。 不思議に、モニタースクリーンで読んでいると気づかないが、これを、紙に書かれた説明だと、ものすごい、ページ数を読んでいることになる。 問題は、テクニカルの説明だから、読んでて、すぐに、頭に、入ってこない。 なんど読んでも、頭に入ってこないし、理解できない。 理解できないから、理解できるように、説明しているサイトを検索。 検索だらけで、ものすごい時間を費やす。 問題は、スッキリするような、成果が得られる場合は、少ない。 結局、殆(ほと)んどの場合、大体の理解で、受け止める。 音声読み上げは便利 とにかく、ネットで、説明を読むのは、小さな字を読むので目が疲れる。 音声読み上げソフトが、結構役に立つ。 しかし、テクニカルの説明は、音声読み上げを聞いていても、分からない内容は、分からない。 音声読み上げソフトの多くが、カラオケみたいに、読み上げると同時に、読んでいる記事を色づけてくれる。 おもしろい、ことに、聞いてるだけでなく、目でも確認すると、大体の理解でも、大きく時間を短縮できる。 音声読み上げと音声入力でスマホは、本当に便利なスマートフォンだとおもう。 というか、フォン(電話)でなく、これは、電話機能が付いた、パソコンだと思う。 いつのまにか、パソコンを使わなくなってきた、自分に気が付いている。 スマホだけでほとんど十分 スマホは: 軽い 小さい 高機能 パワーがあるスマホは、パソコン以上 ただ一つ問題は、画面が小さい。 しかし、不思議なことに、これも慣れてくると、要領を覚えるというか、頭が、慣らされるというか、そんなに、違和感がなくなってくる。 しかし、小さいものは、やはり、小さい。  Youtubeなんか、どうしても、画面が小さいと。。。。となるが、これも、腕時計を見るような、感覚で自分自身を慣らすと、そういうものか位で、役に立つ。